思い出のオーディオ機器を手放すなら…

アナログオーディオ専門の買取業者を厳選比較!

レコードプレーヤーやプリメインアンプ、スピーカーなど、アナログオーディオの世界は非常に奥が深く、長い年月をかけて多くの機器をコレクションされている方も多いはず。しかし、そんなアナログオーディオ世代が高齢になってきた昨今、処分や下取りを検討されている方が増えています。
とは言え、買い取りしてもらうにしても、せっかく集めてきた思い出のオーディオ機器ですから、しっかりと価値のわかる業者さんにお願いしたいですよね?そこでこのサイトでは、アナログオーディオユーザーの方やそのご家族に向けて、アナログオーディオ専門の買取業者を紹介しています。また、おすすめ業者の見積もり査定比較表や、高額買取してもらうためのポイントもまとめていますので、ぜひチェックしてみてください。
名機で検証!
買い取り業者別
見積もり価格比較表
プレーヤー
GARRARD/301
画像引用元:6moons.com
(http://www.6moons.com/
audioreviews/garrard/301.html)
アンプ
Mcintosh/C27
画像引用元:Amp修理工房
(http://amp8.com/tr-amp/
foreign/mcintosh/c-27.htm)
スピーカー
JBL/LANCER101
画像引用元:オーディオの足跡
(http://audio-heritage.jp/
JBL/speaker/l101lancer.html)
エコストアオーディオ
65,000円 55,000円 220,000円
ハイファイ堂
56,000円 50,000円 160,000円
アバック
60,000円 50,000円 140,000円
ダイナミックオーディオ
100,000円 45,000円 150,000円
オーディオユニオン
36,000円 36,000円 120,000円
買い取り業者を選ぶときの注意点とは?
オーディオ機器を高く買い取ってもらうためのポイント
今回査定に出したのは、アンプ・スピーカー・ターンテーブルの3種。McintoshのC27は、古き良きマッキントッシュの音を残す、クリアな聴き心地のプリメインアンプ。JBLのLANCER101は、大理石と手彫り格子が特徴的な、完成度の高い高級スピーカー。GARRARD301は、1950年代後半に製造された、アイドラードライブのターンテーブル。どれもアナログオーディオ好きの間で高値の取引が行われる名機です。
上の表で挙げている各店の査定金額は、買取価格の上限値になります。アナログオーディオは状態によって買い取り価格が大きく変わるので、ホコリや汚れなどを拭きとってキレイにし、音が出るような状態にしておくだけでも、高額査定のポイントになりますよ。

実店舗があって安心なオーディオ買い取り店リスト

お店選びのポイントのひとつとして「実店舗があるか」にも注目しましょう。オーディオ買い取り店にはネット上だけで展開するショップも多いのですが、ものによっては数十万円もの取引になることも考えると、やはり実店舗があった方が信頼感があります。また、直接機材を持ち込みに行けるので、宅配が不安な人、出張が待てない人にもおすすめです。
それぞれ、出張買取可能か?動作不良買取ができるか?事前査定可能か?も調べてみました。気になったお店はぜひチェックしてみてください。

出張買取 動作不良買取 事前査定
入金スピード
最短当日(現金支払い可)
査定スタッフ
豊富な買取実績と折り紙付きの査定力!DJや音楽業界人も多く利用する評判のお店です。出張買取も無料!
出張買取 動作不良買取 事前査定
-
入金スピード
最短当日
査定スタッフ
店舗の多さが魅力のハイファイ堂。オーディオ以外にも書籍やレコード、CD、カセットテープ等を買取ってくれます。
出張買取 動作不良買取 事前査定
-
入金スピード
最短当日
査定スタッフ
オーディオ・ビジュアル・ホームシアターの専門店として30年以上の販売実績!専門店としては業界最大規模を誇ります。
出張買取 動作不良買取 事前査定
- -
入金スピード
7~10日前後
査定スタッフ
査定方法はオンラインフォームと電話。仮査定額に納得できたら専門スタッフが本査定をします!
出張買取 動作不良買取 事前査定
-
入金スピード
2~4営業日
査定スタッフ
オーディオ買取を専門に47年の実績あり!アンプやスピーカー、プレイヤーなどハイエンドオーディオを中心に扱っています。
アナログオーディオを
買い取ってくれる
そのほかの業者一覧
上記5社はアナログオーディオを専門的に取り扱う買い取り業者ですが、新旧問わずオーディオ機材を取り扱う業者や、幅広く中古品買取を行う業者も数多くあります。全国に店舗展開している有名どころからネットの名店まで、その他の買い取り業者を紹介しましょう。

【機材別】オーディオ機器の買取相場リスト

アナログオーディオには様々な種類があります。プレーヤーやスピーカーといったメイン機器から、カートリッジやシェルといった細かいパーツまで、それぞれ数多くのメーカーから製品が販売されています。機材の特徴や、高額買取が期待できるアイテムの相場をまとめてみました。
  • アナログレコードの音を再生するための音響装置である「レコードプレーヤー」の高価買取アイテムを、相場とともに紹介します。
  • 音を増幅させるための音響機器である「アンプ(プリメインアンプ)」の高価買取アイテムを、相場とともに紹介します。
  • 電気信号を音に変える装置で、音質を大きく左右する「スピーカー」の高価買取アイテムを、相場とともに紹介します。
  • スピーカーやアンプと並んでレコードの音質に影響する重要部品「カートリッジ」の高価買取アイテムを、相場とともに紹介します。
  • カートリッジをアームに取り付けるためのアダプターである「シェル」の高価買取アイテムを、相場とともに紹介します。
  • レコードを乗せて回転させる丸い台「ターンテーブル」の高価買取アイテムを、相場とともに紹介します。
  • オーディオの音質に影響を与えるケーブルである「フォノケーブル」の高価買取アイテムを、相場とともに紹介します。
  • MC型カートリッジの出力を補助するために使用される装置「昇圧トランス」の高価買取アイテムを、相場とともに紹介します。
  • 音声信号の周波数特性を変更する音響機器「フォノイコライザー」の高価買取アイテムを、相場とともに紹介します。
  • その他周辺機器

    スタビライザー、アームチューブ、チューナー、エンクロージャーなど、その他のレコード周辺機器について高額買取アイテムを紹介しているページです。それぞれの概要についても簡単に説明しています。興味のある人はぜひチェック!
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